味噌作りの歴史|でぃーぷまりんのおいしい麦味噌・手作り味噌を通販でお取り寄せしませんか?

味噌作りの歴史

味噌作りの歴史

おばあちゃんの時代からスタートした味噌づくりの歴史

その1 深島は米が出来ず、麦を栽培していた。

大豆や米のかわりに麦を使い、みそを作ったのでは?と言われています。
深島みそ誕生の詳細は実は不明なんです。

その2 各家で麦を使った麦みそが作られていた。

各家庭により製造方法などが若干異なってはいたものの、味噌作りの文化が作られました。
その後、深島婦人部が島の特産品開発にみそを選定し、
各家の製造方法や味を研究しながら、商品として売れるように開発され今の製造方法と味が完成しました。

その3 みそ生産施設を建設。

平成8年「深島婦人部」が町などの支援を受け、本格的に製造販売を開始しました。
この頃よりANAの機内誌やクッキングパパ、
その他メディアに取り上げられ、深島婦人部は一躍有名人に。

その4 代表就任。

平成26年4月、深島婦人部代表の安部ヒサヨの孫、安部達也が深島婦人部から製造、販売を受け継ぎました。
祖母や島のおばぁたちに手伝ってもらいながら、製造を頑張ってます。

味噌作りの歴史
おばあちゃんの世代から受け継がれる「深島みそ」の歴史をご紹介します。
製造方法
まごころ込めて作るみその完成までの工程や保存方法をご紹介します。

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大分県佐伯市蒲江大字蒲江浦 深島

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